●芳林書道院(ほうりん しょどういん) 

(写真:2016年8月水川舟芳喜寿個展にて)

1978年 月刊誌「芳林書道」を発行

 代表;水川舟芳 会長;水川芳竹

 

 ■本部;横浜市旭区南本宿町62-27(二俣川駅 徒歩15分 駐車場あり)

 ■東柏教室;海老名市東柏ケ谷6-13-1(さがみ野駅、相模大塚駅 徒歩7~8分 駐車場あり)

 ■綾西教室;綾瀬市綾西3-1-9(国分寺台第11バス停そぼ)

 ■瀬谷教室;横浜市瀬谷区宮沢2-2-5(B集会所バス停そば)

  

月刊誌『芳林書道』

芳林誌は、半切(大筆)~半紙(中筆・小筆)と様々な課題で勉強できる競書になっています。

芳林誌は、個人でも団体でも、テキストとしてご利用いただけます。

 購読=会員となり、規定課題(漢字・かな・ペン字)を提出できます。

提出された競書作品は本部にて審査され、級位が与えられます。

 

*テキスト代 1冊 500円 (送料100円)

 *団体入会は、特典があります。お問い合わせ下さい。

  

🌼 詳しくは、お問い合わせください。事務局 046-235-1695 水川芳竹 

 

ーこんな場所で「芳林書道」使われていますー

・本部 水川舟芳(横浜市旭区南本宿町62-27)

・東柏 水川芳竹・雙竹(海老名市東柏ケ谷6-13-1)

・綾西 水川芳竹(綾瀬市綾西3-1-9)

・瀬谷 水川芳竹(横浜市瀬谷区宮沢2-2-5)

 

・横浜市

旭区白根、今宿西、四季美台、瀬谷地区センター、中屋敷地区センター、瀬谷区宮沢、港北区新吉田、金沢区並木、釜利谷西、六浦南、保土ヶ谷区狩場、泉区中田東、緑区八朔、鶴見区北寺尾、磯子区洋光台

・藤沢市 本鵠沼、辻堂

・横須賀 大矢部、根岸町、鴨居、吉井

・相模原市 中央区上溝、光が丘、陽光台、南区麻溝台、鵜野森

・座間市 相模が丘

・綾瀬市 深谷、綾西

・海老名市 杉久保、海老名市交流会館、東柏ケ谷

・川崎市 高津区新作

・東京都 市谷柳町、町田市図師町、玉川

・埼玉県 入間市仏子、富士見市鶴馬

・千葉県 鎌ヶ谷市

・静岡県 富士宮市、三島市、富士市

・栃木県 小山市、下都賀郡

・新潟県 南魚沼市、三条市

・岐阜県 多治見市

 

ー芳林で和を楽しむー

 (写真:2017年2月、第38回芳林書展。搬出前の恒例 集合写真。)

 

芳林書道院 本部教室は、昔ながらの「お稽古場」。

 ピリリとした雰囲気の中にも、温かみある教室。

 

 「書友がいるから頑張れる」

 会員の方の感想によく出てくる言葉です。

 

教室だけでなく、会員同士の交流の場として

行事もたくさんあります。

毎日書道展・練成会・芳林書展

・会員大会・祝賀懇親会・筆供養など。

 

ーさらに上を目指す書ー中央展で書技を磨くー

 

 

 (写真:毎日書道展練成会)

 

本誌で育った会員は中央の公募展でも

多くの人が活躍中。

 

今年の第68回毎日書道展では、

8名入賞!33名入選!!

 

第52回神奈川県美展でも、全員入選。

どんどん卒業生を輩出。

 

 

ー趣味の書道から芸術性を求める専門家、指導者の指導者として多岐に亘る指導ー

 写真は神奈川県民ホールにおける

芳林書展の学生部席書大会の様子。

教え子の席書大会を見守る

各支部の先生方と保護者。

 

支部は、神奈川・東京・埼玉・千葉

・静岡・栃木・新潟・岐阜に45支部。

  

ー実用・作品指導・資格取得まで幅広く対応ー

 

会員大会では、公募展の入賞、入選の表彰や、資格免状式などが行われます。皆さんで讃え合って励みにています。

 

 

勉強会や懇親会も同時に開催されます。