2021年3月14日芳林書展最終日を無事に迎えることが出来ました。ありがとうございました。
開催期間中の電車の中で本を読み終えました。涙腺が弱くなったので電車の中で感動して泣けてしまうのは恥ずかしいですが、花粉症という事で。
あとは、良いと思ったところをメモして残しておく。次の読みたい本の候補も決まり。
よい日でありますように。
芳林書展、初日。
今回展は、普段の競書作品を選抜して展示しています。月刊誌の競書は本部に集められて、審査員の先生によって審査されています。優秀作品は本に写真版として乗りますが、実物で見られるのは、なかなか面白い。

3月8日 芳林書展の陳列でした。

ありがとうございました。

 

緊急事態宣言が延期になりました。感染拡大予防対策は気を引き締めていきます。

第42回芳林書展が無事に開催出来ますように。

 

筆塚にもお参りしてきました。

1月末になって、やっと、ハガキ大会の作品にとりかかれました。

参加者は少なかったけど、みんなうまくなってビックリ!!アイデアも良いし、好きな言葉を書くので、楽しそう。

 

ハガキサイズって小さくて、手本を書くのに、思った以上に苦労しました。もっと勉強しなければ。

 

かながわ書道まつり「3月18日(木)~21日(日)ランドマークプラザ」にて展示予定

お正月恒例のお墓参りに行きました。お寺さんでも集まりを止めにしてましたので、人も少なく、ゆったりとお参り出来ました。
木に葉っぱ?の塊?を見つけました。何でしょう?鳥の巣?不思議~!!
「ヤドリギ」だそうです。
縁起が良いとされていて、花言葉に「困難に打ち勝つ」というのがあるそうです。

11月、2回目の本部稽古。

 

今月は実用文に挑戦しましたが、難しくて四苦八苦。

代表から、「パソコンで打った文章みたいだ。もっと抑揚つけて、肉声で話すように書くんだ。」とアドバイスをもらいました。

その後は、気持ちよく書けてます。(上手いヘタは別として)

7/27
主人の娯楽。
スピーカーの横に手作りの音響パネルを立てました。ホームセンターで買ってきた板に刻字。高いスピーカーは買えなかったので、小さくても、より良い音を楽しめるように、音の反射を色々と工夫してます。
私は、細かい事は分からないけど、ただの板がカッコ良くなって良かった。

母の日に、息子の提案で、感謝のメッセージを贈りました。

 

どれが誰の手か、舟芳代表だけが全問正解!!

 

孫の手は、あまり会って無かったのに分かっちゃった。観察眼あるというか、見てるところが違うのね~。

2020年3月12日

 

本部稽古で、代表の指導。

(かな作品を見て)

「見せ場は、花を咲かせるのと同じ。花を咲かせるには茎がしっかりしていないと大きな花は咲かない。花も、同じ大きさのものは無い。蕾もあれば咲き初め、咲き終わりもある。(ここで笑いが…)

作品の中に花を三種類作るといい。大、中、小と。

美しいと感じる心は、人間誰でも持っている。好き嫌いではなく自然の美しさに感じる心があるのだから。」

 

12月11日

神奈川書家三十人展

 

芳竹会長がギャラリートークのトップバッターでした。

写真撮影の許可をとって、前で撮影出来ました。

作品制作はずいぶん前だったのですが、詩の内容は、除夜の鐘が鳴り明日は新しい年という時の詩だそうです。毎日あっという間です。皆さん風邪などひかれませんように。お元気で新年をお迎えください。

10月27日(日)

新横浜駅南口広場でラグビーフェスタが開催されました。墨輪会による書道のブースに芳竹会長参加。名前を漢字にして書いたり、なれない筆や半紙に、複雑な漢字に挑戦して拍手や笑いが起こっていました。

次回は芳竹会長は不参加ですが11月2日(土)です。

4月30日平成最後の日(#^^#)

 

錬成会でした。

 

今回初めての参加で、緊張感と高揚感で最初は、とんでもない作品が描けました(>_<)

 

次第に場に慣れてくると、楽しさが増してきて、腰の痛みも感じなくなるほど。

 

講評の後、「いいのが描けた」と思ったら、一気に疲れが押し寄せてきて、雅号がとんでもない方向に動いて手がいう事を聞かなくなってしまった。

 

みんなが頑張ってる姿に勉強になり、足りないものを貸し借りをしてくれたり、手伝っていただいたり、楽しかったです。本当にありがとうございました。みんなで描くって、凄い!!

 

筋肉痛で朝から笑った令和の初日に投稿。

3月21日

チャリティー作品展示販売。

代表書家ステージ揮毫にて、色紙もチャリティー価格で。

3月21日

かながわ書道まつり

グランドオープニングにて芳竹会長の席上揮毫

「徳行」(道徳的で良い行い、の意)

有名な先生方やたくさんの先生方がチャリティー&ボランティアで開催しています。

その精神は、本当に素晴らしいです。

 

3月15日海老名版タウンニュースに掲載して頂きました。

 

3月10日の芳林書展、学生部表彰式でも披露させていただきましたが、

練習を重ねて、本番に臨みます。

 

3月24日(日)16時~

横浜ランドマークにて

書道パフォーマンスコンテスト

 

是非お出かけ下さい。 

3月5日

 

芳林書展40回記念祝賀会&二瓶先生審査会員昇格お祝い会

 

舟芳代表から参加者全員に贈り物。私まで戴いてしまいました。

全て違う作品だそうです。

 

好きな漢字がたくさん入ってる♡

水川舟芳・芳竹 親子展

 

五日間、役員の先生方や会員の方々の協力のもと、無事に終了しました。ありがとうございました。

 

役員の先生方は、本当に素晴らしい立ち居振る舞い心遣いなど、感動でした。そばで見て勉強が出来て本当に良かったです。

2月14日毎日新聞に掲載されました。

 

ビックリです。

 

ありがとうございます。

 2月13日

親子展初日

 

昨日、教えて貰った料理を早速おにぎりにして持参。

お肉を、塩こうじとレモン汁に漬け込んで揚げる、というもの。時間が無いので炒めたお肉にしましたが、レモンの良い香と味がついて美味。

2018年12月1日

池袋WACCAにて墨輪書展が開催されまいた。

 

ステージでは書道パフォーマンスやでっかい字を書こう体験。

 

各階でも筆の体験コーナーが大盛況でした。

2018年12月3日

 

綾瀬芸術祭にて。

芳竹会長の当番。

 

広報綾瀬の街角特派員の方に色々聞かれていました。2本の筆で書いたという話に驚かれていました。

11月15日

 

東柏小学校の学習発表会に、地域の方々や保護者の方々の作品展が併設されました。

 イラストが得意な生徒の絵を展示してもらいました。明るい窓に、作品が映えました。

 題字は、芳竹会長。

10月にやっと、親子展の作品にハンコを押しました。

色々な作品に合わせて、色々な雅印。

 

芳林の先生方、会員の方をはじめ、沢山の方に、パナソニックショウルームへ足を運んで頂き、ありがとうございました。

お陰様で、大盛況だったそうです。

ありがとうございました。


2018年毎日書道展

芳竹作品

 

8月5日最終日に見に行ってきました。

 

同じ筆を使って書いているとは信じられない。自分の作品を見たら、あまりのヘタさに、もう一度役員の先生方の作品を二度見しに行きました。

 

来年に向けて、課題が分かったので行って見て良かった。

6月11日、約3日間の作品制作、一時終了。
私は、お手伝いだけだけど、非常に疲れました…。次の時までに体力回復と腰痛改善しとかないと…。でも、書くところを見てるのが、とても勉強になるんで、役得、役得。

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

 

1月2日書初め
8人で一文字ずつ書きました。年に1回しか筆を持たない子どもたち。お爺ちゃんの筆遣いに称賛の声をあげていました。

夜中、書いていた主人。朝起きたら、足の踏み場が無いほど。
落葉のじゅうたんならぬ、反古紙(ほごし)のじゅうたん。
ほ~、尊敬する~。全部同じに見えるけど…繊細な違いがあるのね。出来上がった作品は、たった一枚、封筒の中。後で郵便局へ持って行かなくちゃ。

綾瀬芸術展11月24日~28日まで
水川芳竹出品「随感」
芸術展なので、「感ずるままに」という言葉を選んだそう。
斜めの線を利かした造形にしたそうです。

11月20日
小筆講座 年賀状を書こう 美しいかな文字
無事終了しました。

基本のかなの練習の後は、親しみやすいお手本で、楽しく書いてもらえました。
これから気忙しくなりますが、筆は癒しの効果があります。印刷の年賀状に、ひとこと書くだけで、自分も、癒されると思います。元気に過ごしましょう。

10月6日芳林小品展、1日目終了。

雨模様の中、たくさんの方に足を運んで頂きました。

舟芳曰く「作品は川の流れのように書くんだ。流れのはやい所、遅い所、溜まった所が自然にあるように。」

墨がたっぷりついた滲みが美しくあって、だんだんかすれて、また滲んで…。

リズムある絵のように見て楽しんで下さい。


 

あやせ文化芸術祭『芸術展』

 

水川芳竹出品

 

『騁志(ていし)』(志を伸ばすこと)

 

綾瀬市役所7階にて4日(日)まで開催。

 

8月23日

 

水川舟芳 喜寿個展
無事に終わりました。本当にありがとうございました。

 

最終日の今日、また別の角度から作品を見ました。芳竹解説で「作品は呼吸が大事」とのこと。(風を感じる、とか、息使いを感じる、などと言われています。)同じリズムになりがちなところを変化をつけるのは勇気がいります。一本の線にも変化があり、描いている姿が目に浮かぶようでした。